山本太郎となかまたち

鈴木 勇子

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鈴木 勇子

すずき ゆうこ

京都市議会議員選(右京区)

京北の里山と町をつなげたい。京北の声を市政に届けたい。その想いから自分自身が立ち上がり、政治にチャレンジすることを決心しました。

今の政治に欠けているもの。それは女性の視点、小さな声に丁寧に耳を傾ける姿勢、そして次の世代につながる長期的なビジョンです。原発をなくし、市民に開かれた議会を実現し、子どもや女性が多様な生き方を選べる京都をつくるために精一杯力を尽くします。

訴えている政策は大きく3つです。

1、「脱原発、再生可能エネルギーで新しい産業と雇用を生み出す」京都から60kmのところにある若狭湾原発銀座で事故が起これば、甚大な被害となります。オーストラリアのように京北でも石油でなく地域の森林を活用した木質チップなどを流通させ、地域循環型の

新しい経済を生み出します。

2、「京都市議会の議員報酬削減」京都市の財政健全度は京都府下で最下位。財政再建と議会をより市民の暮らしに近くするためにも削減を提案します。

3、「里山を防災・和食・教育・資源に活用」京北の里山は古くから京都の文化と産業、そして資源の面から支えてきました。里山の保全とその資源を有効活用し、まちの防災、環境の保全、文化の継承に繋げていきます。